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2008年02月29日

うるう年

今日は2月29日。…うるう年です。
 
だからといっても、今日の生活はいつも通りですが。
 
そんな中、うるう年は4年に1度にやってくるものだとばかり思っていました。
 
オリンピックの年だな、なんて思ったり。
 
しかし、4年に1度必ずやってくる訳ではないそうです。
 
なんと、うるう年を決める法則があり、その中に「西暦が100年で割り切れる年は平年。ただし、400で割り切れる年はうるう年」と。
 
う〜ん、どういう事だ
 
ということは、・・・・1700年、1800年、1900年、2100年・・・・は平年。
・・・・1600年、2000年、2400年・・・・はうるう年。
 
どおりで2000年は2月29日が存在していたんですね。
 
なぜ、こういうことになっているかというと、1年は365.242222日で4年に1度、1日追加していくと微妙にずれてしまうので、4年で割り切れても平年になる年があるそうです。
 
この法則を考えた人はすごいなと。うるう年というこの日について思うのでした。
 
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2008/02/29  小玉
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2008年02月28日

春よ来い♪

先週末、春一番が吹いたのに、が降ったり…まだまだ寒さが厳しいですよね。
 
 
これは、私に原因があるのかなあ?
 
実は、私が旅行とか用事で遠方に行くとの時が多いのです。
 
 
先週末、関西に行った時は、が降って来るし、春一番で突風が吹き荒れるし、最悪でした
 
でも、この寒さがあるから、私達人間は、春の暖かさが恋しく、有り難さがわかるのですね
 
そして、どの人も『春になったら…しょう』と…。
 
 
今、私は、  春よ来い  早く来い〜という心境です。
 
桜
2008/02/28 石井
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2008年02月27日

人間ドック

先日、年に一度の人間ドックに行ってきました

毎年秋に受診するのですが、去年末は忙しさに、ついついズルズルと延ばしていたのです。

それと、もうひとつ理由が、、、

前回と比べると体重が2キロもオーバーしていて、これを減らしてから、などと考えているうちに年を越して今に至ったわけです。

しかし、いつまでも延ばすわけにもいかず、覚悟を決めて?行ってまいりました。


検査速報を見ながら、診察室で

先生「どこも悪いとこないね」

私「ほっ」

先生「ただねぇ、、、」

私「な、なんですか???」

先生「去年に比べて体重が増えてるので少し運動を増やしてみてください」

私「はい、、(やっぱりね)」

先生「その他は、その年にしてはりっぱですよ」

私「ありがとうございます(その年だけよけいだけどね)」


健康にお墨付きをいただいて嬉しかったのですが、「そのトシ」という言葉に、そういういわれるになったのかなぁ、などと感慨深くした今年のドックでした。

え、私の年ですか?  


それは、心はいつも25歳(のつもり)です
 
 
2008/02/27 増田
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2008年02月26日

もうすぐ春

椿さんも終わりました。


もうすぐ春かなあと思っていたら、

雪はちらちら降るし、

毎日寒いし、                              

自分が風邪をひくし、

何も春らしさを感じない日々が続いていました。 

                                  
でも、昨日家の近くで梅の花が咲いているのを見つけました。


寒いけどやっぱり春は、近づいているんだなあとしみじみ感じました。


今年は、受験生の母としては、忙しくなりそうです。


皆さんの春は、どうですか?

 

           

2008/02/26 大野

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2008年02月25日

月曜メッセージ

いつもありがとうございます。
 
今朝は相当に寒かったですね。この寒さもあと少しだと、自分に言い聞かせながら、起きました。
 
一昨日のことですが、お土産にと伊勢の赤福をいただきました。
あの事件が発覚してからはお初の赤福です。中にいろいろと謝罪の言葉と一度使用したものは全て廃棄しています。との文面が入れてあります。
いつもと違う感覚でひとつ食べました。いつもよりも少し慎重に。あまりに慎重に食べたせいか、ひとつでは食感満足できず、ふたつ目も。程良い甘さのあのあんこは変わっていませんでした。満足です。偽装についてはともかく、こんなに赤福を慎重に、心も味覚も集中して食べたことはありませんでした。口にするものにあまりにも無頓着だったことを内省しました。消費者がそうであると造る側もきっとそうなってくるのでしょうか。今、たくさんの問題が起きているということは、消費者の私たちに氣をつけなさい!!もっと何事にも心をかけなさい!!という信号なのかもわかりません。
 
 
先週はミーティングで、みなさんに逢えて楽しかったです。
そのミーティングの中での話ですが、個人名を出してはいけないかなと思いつつ・・・・。
熊本さんが、「あの花とあの花瓶、マッチしてるねえ。」と言っていました。
花はいつも小玉さんが生けてくれているのですが、生けている花を氣にかけてくれていて、言葉にしてくれたことが、私はとてもうれしかったのです。花ももちろん、花瓶も、小玉さんも、いい氣持ちになったことまちがいなしです。
何事にも心をかけること、そしてその想いを言葉にすること、それも素直に。
そのことが大切かと熊本さんのひと言に、ありがとうございます!!です。
 
 
2月も今週で終わります。
 
今週もよろしくお願いいたします。
 
すべての出逢いに愛と感謝。
 
<手配継続記録:35日です>
 
今日のことば 想いは言葉に、そして文字に。
 
重見 弥生
 
 
明日のモーニングセミナー
【講師】 法人スーパーバイザー 小山 久雄 氏
【テーマ】 「倫理って何?」
【場所】 ホテルJALシティ松山 2F
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2008年02月24日

50分で4冊

「50分で4冊」速読の話と思われるかもしれませんが、そうではありません。

今話題になっている本4冊分の厳選された部分を約50分に要約して吹き込んだCDの話です。

私は車での移動時間に、これを聴いています。

音楽はもちろん好きですが、何回も繰り返し聴いていると飽きてきます。

普通のラジオ番組は、一方的に流れてくるのを受け入れるだけですから、何となく受け身的で、あまり好きではありません。

そんな時、このCDに落ち着いてくるわけです。

さすがに10回以上聴いていると内容を覚えてくるのですが…。

いや、身になる話ですから、覚えても困りません、むしろ望ましい。

また、聴けば聴くほど、いろいろな事に気がついて、全く違う意味に聴こえたり、

誘発されてアイデアがポンと出てきたりなど、大変重宝しています

なかなか本を読む時間が作れない忙しい貴方、

あるいは作ろうとしない怠慢な……

どんな方でもCDは拒みません。一度試してみませんか

詳しくはこちらでご確認ください。

月刊トークスここをクリック

2008/02/24  中田

 

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2008年02月23日

2月度ヘルパーミーティング

11月

                                                                 平成20年2月21日(木)22日(金) 全4回

−ヘルパーの心得−

  私は明るいです。

  私は正直です。

  私はプラス思考です。

  私は新聞を読みます。

  私は人情の機微を知ります。

 

1.1分間スピーチ

   「私のグループについて」

   「頼りないリーダーだったと思うが、みんなに教えてもらったり、助けてもらっ

    たりで1年間やってこられたと感じる。お互いの意外な一面がみられて良

    かったと思う。メンバー一人ひとりの個性の集まりによって、ひばり園が支

    えられている。新チームになっても頑張って欲しいと思う。」(Mさん)

    

2.連絡事項

   手配ミスゼロ38日継続中 

   ヒヤリハット事例の報告

    ・ズボンを上げる時に配慮すること ・利用者の火の不始末への声かけ

    ・サービス時に突然の訪問者  ・忘れてはいけない作業項目のチェック

    ・爪を切るときの注意

   ホームページアクセス状況 

    ・累計訪問人数1,506、総アクセス11,344 1,500人達成

    ・検索キーワード”ひばり園”全国10位にダウンあれっ

   ポイント制度見直し

    ・より盛り上がるためには、何が必要

   保険外(全額自己負担)のサービスの留意点

   生活援助サービスの延長は不可

  

3.ちからだめし

   脳を鍛える大人の計算ドリル

   形態別介護技術 社会福祉概論 下痢について

   

4.レベルアップ講座

   目指せ介護福祉士 −老人福祉論 社会福祉援助技術−

   病態生理と看護のポイント −発熱−

   聴く技術 −嘘はつかない、飾らない(後編)−

  ※参考書籍 介護福祉士国家試験頻出重要問題

          プロカウンセラーの聞く技術

  

  4日前に39度の高熱が出て寝込んでいました。おでこと頸部を冷やして気持

   ちいい〜と治していたのですが、腋窩部、大腿動脈を冷やせば、もっと早く

   熱が下がっていたのかも とてもタイムリーな内容でした」(Kさん)

 

5.今日のまとめ

  今日の一瞬を大事に

  「1日1回、感動と感謝を思い返してみる。ともすれば、忘れていたかもしれま

   せん。一日一日大切に過ごしたいですね」(Kさん)

 

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【祝】門出

私には3人の弟がいます。
 
今春 末の弟が大学を卒業し、県外に就職する事になりました。
弟といってもかなり年齢差があり、自分の子供と3歳しか違いません。
そのせいか参観日や懇談会などの学校行事は母に代わり私が行っていました。
姉弟というより親子みたいなものです。
 
この間までビービー泣きながら幼稚園に行っていたかと思えば
今では身長180cmにまで成長し見上げなければならないほどです。
 
先日大阪にいる弟が帰松した時にお祝いを兼ねて兄弟揃って飲みに行きました。
それぞれ仕事の都合で揃うことがなく、本当に久しぶりでした。
 
なかなかいいものですね。 家族で飲むのも。
 
 
頼もしくなってどっちが年上かわ からない様な弟達をみて姉として負けてられないなと密かに思いました。(笑)
 
 
これから社会人として巣立つ弟へ大変なこともあるだろうけど、持ち前の野球根性で頑張って欲しいです。
 
 
 
そして何より やっと子育てを終えた母に お疲れさま と言いたいです。
 
 
 
2008/2/23 森田   
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2008年02月22日

冬の沖縄3

前回、美ら水族館を紹介しましたが、今回はその周辺で出会った愛らしい生き物たちを紹介します
 
まず、マナティー館。人魚のモデルと言われている4頭の親子が、ユーモラスな姿で迎えてくれます。
愛らしく優雅でスローな泳ぎが私達を癒してくれます。
鳥羽水族館で有名なジュゴンも人魚のモデルと言われていますが、少し違うようです。
ジュゴンには牙があり、尾ビレが中央で切れているそうです。
 
次に、イルカラグーン
人間に懐き、愛嬌のある賢いイルカ。
その片隅でゆっくり泳いでいる尾ビレのないイルカを発見。
尾ビレが壊死となり、切除されたようです。尾ビレなしでは上手く泳げず、仲間にも入れず、衰弱するばかり。
そこで、試行錯誤の末、人工ヒレを装着。
長い時間を要してのリハビリの結果、人工ヒレで上手く泳げるようになりました。
そのうち、仲間にも馴染み、元の状態に近づいているそうです。
しかし、人工ヒレの装着は、かなりのストレスになるようです。
それでも日々、リハビリに頑張っています。
人間と同じだなーと、いつまでも見とれている私でした。
 
このイルカこそが、皆さんご存知の“フジ”です。
 
奇跡と感動を与えてくれた“フジ”に元気をもらって帰ってきました。
 
 
           
 
 
2008/02/22 酒井
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2008年02月21日

電話

携帯電話を持っていることで、家の電話はあまり鳴らなくなりました
 
留守番電話にはいっているのはセールスか、田舎で一人暮らしをしている父の声
父からは1日に2〜3回かかってきます。
『別に用事じゃないが、風邪ひいてないか』
と。
私のことが心配なのか退屈なのかと思いながらかけ直しますが、たわいもない話をして終るのが寂しいんだろうなと感じます
 
いつでもどこに居てもかかってくるのは携帯電話
一番ハラハラ、ドキドキするのは、ひばり園からの電話
何があった
私何か忘れてたかなぁ
それとも緊急呼び出しなんか良いことしたかなぁ
え〜何、何誰、誰小玉さんいやまて専務それとも社長
等々色々なことが頭を駆け巡りながら電話にでます。
たいがいは「お疲れさまです。小玉です」の声。
ふ〜やれやれ
 
ひばり園からは、良い知らせの電話だけがかかるように頑張らなくては……。
 
携帯電話
 
 
2008/02/21 黒川
 
 
 
 
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